2006.9.21
胃が痛いので、もう寝ます。
【2006.09.21 Thursday 20:55】 author : motohiro takahashi | life |trackbacks(0) |
deranged


息継ぎをせずに泳いでいるようなものです。

何処までも息継ぎをせずに、自分を大きく見せようと思って生きているだけです。

次から次へと時が流れはしないんです。

次から次へと時を創らなければいけないのです。

創ることを続けなければ時が終るのです。

強迫観念

創りたい・創らなければいけない

双方の葛藤なのです。




何もしなくても生きていける状況に居ましたらどうでしょうね。

きっとこんなことを考えない換わりに 創造しようとも それすらも思わないのかな。

しかし、もっと上を見れる 上を知っている環境なのかな。




もし・・・なんて考えるだけアホなのでしょう。

そんなことは、現実ではありません。

きっと10年前の私と話をする機会ありましたら、こう言われるでしょう。

『贅沢貧乏』とね。

気持ちと状況は比例しきれるものではありません。

過去を奇麗事にしたいのは、何故でしょう。

【2006.09.20 Wednesday 03:22】 author : motohiro takahashi | deranged |trackbacks(0) |
逃避 9.15
昼、流氷館と言う施設に行きました。
マイナス20度の部屋があり、入る前に濡れタオルを渡されました。
中に入って振り回してくださいとね。
テレビで見たことがありましたが、ベタに固まっておりました。

そして、空港に向かいましたが、
が・・・
剥製制作所があり、時間が無いのに寄り道。
奇形種の剥製が多く、ながいしてしまいそうでしたが、我に返り空港へ。


それでは、
【2006.09.18 Monday 04:09】 author : motohiro takahashi | life |trackbacks(0) |
逃避 9.14
朝、本日の目的地 網走に向けて車を出しました。
途中、道の駅などに寄って行きました。
修学旅行生に後ろ指を指されている私。
妻がムッとしていました。
まーいつものことです。
今でも過去でも思いますが、幼い年齢の私の前にこんなヤツが表れたら、後ろ指でも指したくなっていたでしょう。
笑えるだけ幸せです。

途中、紋別に着いて思い出しました。
いい大人になった21歳の過去の私が、自転車少年に憧れて走った道ですとね。
今、その道をラクして車で走っている私。
走っていましたが、まったく過去の光景が思い出せません。
あんなに大変だったのに、記憶なんてテキトーだなと思いました。

網走に着。
網走の寿司は回転寿司でも美味しいと聞き、実際行ってきました。
実際、美味しいものが多かったです。
タラバの内子などね。
しかーし、タラバの肉は、美味しいとは言えないものでした。
何故でしょうか?
分かりません。

お腹もいっぱいになったとこで、網走刑務所資料館に行ってきました。
何故にそのようなことを思いたったのかは分かりませんが、

看守全員の顔写真を撮ろうと思いました。
しかし、メモリーが無くなり断念。
小学生の時の達成感をもう1度味わいたいと思ったかいなか。

夜、何人収容出来るか予想もつかないホテルに着。
昭和高度成長時代を活気付けたと思われる施設の数々。
機能しきれない面も多々ありますが、私は好きです。
人間模様も含めてね。
就寝
【2006.09.18 Monday 04:04】 author : motohiro takahashi | life |trackbacks(0) |
逃避 9.13
>朝、ラベンダーを観に観光地へ。
しかし、何も咲いていませんでした。
どちらかというと終った後みたいです。
しょうがないので旭川に向けて出発。

途中、きんこんかんのファームと言う、人間を舐めた名前の観光地に寄り道。
そこで食べたジャガイモが美味しかったので、
ついでにドライフラワーも大量に買ってしまった私。
持ちきれないので配送までしてしまいました。
何を考えていたかは、私にも解りません。

そんなこんなで旭山動物園に着。

平日でしたが、たいへん混んでいました。
衝撃を受けたのは、『環境にやさしいバイオトイレ』です。
便座の下は土です。
運転ボタンを押すと、ミキサーみたいに回転します。
うんともすんとも言えない気持ちになりました。

そんなこんなでホテルに着。
部屋に入ったとこ ??????
どうすれば家族4人で泊まれるんだと思わせてくれるほどの部屋です。
私の寝室より狭いです。
この事実を克服できた時、家族は変れるのでしょう。
と、思い前向きに宿泊することにしました。

夜、旭川のシルバーショップ『トレジャー』入江さんと合流し食事に行きました。
いきなり押しかけてしまったにもかかわらず、ご丁寧に態様していて頂きまして、ありがとうと思います。

北海道に来て初めての海の幸です。
これを食べ終わったら、仕事をしに東京に帰って良いと思いました。
お会計もお世話になってしまい、頭が上がりません。
そんなこんなで就寝。


しかーし
子供の幼稚園に対する〜〜〜。。。???、mmmmssss++−−−

日記に書いてあったので書きました。


【2006.09.18 Monday 03:34】 author : motohiro takahashi | life |trackbacks(0) |
逃避 9.12
9月12日
朝『かっぱ家族の顔かけ湯』や『かっぱの小さな家』などの訳の解らない施設を横目に定山渓を去りました。
車で走ること2時間、何だか解らない滝に到着。

とうきびを食べていましたら、はっと気付きました。
北海道らしいものを食べていない
北海道らしいものを食べたのが、とうきびが初。
食を追求し忘れていました。
焦った私は、スープカレーを食べに富良野へ、

曜日と時間が悪かったせいで、どこも営業していません。
そんな中、唯一見つけたお店に入りました。
が、どんよりと明かりにお香の匂い。
奥には、意味の解らない部屋。
スリランカ?
メニューはカレーのみ。
ビールを聞いたとこ、今は無いとね。
夜はバーになると書いてあるお店なのにね。
ジャンキーの匂いがしました。

可も無く不可も無いスープカレーを食べて本日の宿へ。
お腹いっぱいの中、チーズフォンデュが出てきました。
胃の圧迫感の中、無理して食べました。
そして、ジンギスカンもね。
就寝。
【2006.09.18 Monday 03:00】 author : motohiro takahashi | life |trackbacks(0) |
逃避 9.11
9月11日
朝の6時、タクシーに飛び乗り羽田空港へ。
いつも6時に寝る人間が、6時に起きることは大変なことです。
飛行機に乗り1時間と少し、千歳空港に着です。
涼しい風とポカポカ陽気にふれた時、得をした気持ちになりました。
1級分 飛び級したこの気候は、余計に良い匂いがします。
帰ることを前提に考えていますので、非日常の始まりです。

そんなこんなで、レンタカーを借り、また一つニンワリ。
国産 新車 3ナンバーは、素晴らしいとね。

外見どーのでは無く、走行していて気持ち良い。
食わず嫌いもいけないなーと思いました。

走ること2時間こちらに到着。

北海道秘宝間
潰れた噂が多かったので半信半疑で行きましたが、営業していました。
チケットに書いてありますパンダと人魚は居ませんでしたが、どうでも良いことです。
私はライオンやトラや馬やシマウマや・・・・などの性行為剥製が見たかっただけです。
取って付けたかのように性器が付いていました。
まーそれだけでも満足です。
滑稽な猿の剥製が多いいのは、その為に作ったからでしょう。

帰る時にお手洗いを聞いたとこ、従業員は2Fにあるとね。
水は流れませんが、使ってくださいとね。
まったくもって笑うしかないです。
アホの言うことです。
そんな人間、外から見ていて好きですが、
あくまで外から見ていてです。

そんな感じで宿に着。
就寝。
【2006.09.18 Monday 02:39】 author : motohiro takahashi | life |trackbacks(0) |
deranged
終らせることは、自分でも解っている。

そして、始めることも解っている。

その中間に、清算することも解っている。

破壊と創造をこれから行うことは解っている。

自慰と共存。

天秤に乗せた時、傾く方向は自分で解っている。

それは、50%以上の事実。

攻めぎ合いは、自分の心に聴くことでしょう。

同志達よ、これが革命だ。



【2006.09.16 Saturday 00:50】 author : motohiro takahashi | deranged |trackbacks(0) |
2006.9.10


1度、気になった器官は基には戻りません。

弱り行く器官。

月末の納期に対応するほど強く育ってきていません。

月末の・・・?

そうです。

良いんです。

一人しか存在していない人間が、社会のルールを守りきる確信などありません。

社会は、自分で創るものであって他人の創るものではありません。

他人と創るものです。

いやっ 違います。

ので、

ので、

月曜日から、何処かへ行ってきます。

期限を決めてね。

では、次の更新まで。
【2006.09.10 Sunday 02:40】 author : motohiro takahashi | life |trackbacks(0) |
2006.9.9
夏も終りかけている昨今、寝室のエアコンが壊れました。

修理するには、夏が終る。

騙し騙し寝るには熱すぎる。

という訳で、リビングで寝ることになりました。

初日は楽しめましたが、3日も過ぎた今日。

寝た気がしません。

どーしましょう。
【2006.09.09 Saturday 01:10】 author : motohiro takahashi | life |trackbacks(0) |
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