deranged
そんなつもりではありませんでした。

結果、そうなり苦痛しました。

物は物なんだよ。

そんなことを正直に言いたかったです。

第2者が加入すると変ることがあります。

それは1者のみではないからね。


ナオトマンとよく話していましたが、

バンドって難しいだろうなって、

エゴを持った人間が何人も揃えて、1つを創る。

私には自信がないです。

いやっ、自信はあるけれど妥協をして自信を失います。

ぶつかり合った時、私は引く人間なのでしょう。



私は幸せ者です。

ギャラリーが有るのですから、

それを、趣味の範囲内で創れたからね。

ビジネスは他でします。

売れそうも無い物が沢山あります。

そこには裸の私が居ます。

第2者に何も言われない、プロではない草野球の私が居ます。

エゴを言うことの正直でやっかいな空間です。

客を客と思っていない空間。

来るのも自由、帰るのも自由。

来てもいいけど、帰ってもいい。

たいした接客もしないし、

客と思っていないとこがあるからね。

あなたは、一人の人間。

孤立した一人なんだよ。

キブ&テイク

ギブしたらテイクする

テイクしたらギブする

イーブンなんでしょう。

なので草野球。
【2006.03.15 Wednesday 02:20】 author : motohiro takahashi | deranged |trackbacks(0) |
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そう思っていることは今でもあります。

実際そうでしょう。

嘘を嘘と言わない自分。

貴方は嘘を言って私を上げていき、嘘を言わせ嘘をビジネスにします。

与える金も嘘です。

与える希望も嘘です。



解っていながら、それに従う人。

今、少なからず生きているから?

今、少なからず優越感に浸れるから?

第3者に対して上に立てるから?

第3者に対して顎で操作出来るから?



からくりは、どこの業界にもあります。

君は、何処で生きても生きれるんじゃないかな。

それは10人の前かもしれません。

あの人の下に居れば1万人の前かもしれません。

人目に映らなければ、皆は君に気付きません。



素晴らしく頭の良い人。

素晴らしいと思います。

が、共感はその次です。

自分を確実に保つことです。

○×の判断を決める時、その間に△が在るんだよね。

△の時のさじ加減が大事だと思うよ。

○になるか、

×になるか、

△の時に懸かっています。

良く行ければ、○が迎えに来ます。

そして○になります。

その○の中でまた△が来ます。

そして、一生続くのでしょう。

徐々に○△×が大きくなるのでしょう。

その時の駆け引きは莫大なものでしょう。


自分に答えを出す時、

全ての答えが貴方でしょう。





色々な人が居ます。

そして、全てが正解です。

【2006.03.15 Wednesday 01:20】 author : motohiro takahashi | deranged |trackbacks(0) |
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みなこんをなねて、

なねまわして、

ネディアという言葉ではなく、

舐め回して、

自分で言う。

言葉は定かではなくとも、

対言していきに、

その中のあねは、
【2006.03.08 Wednesday 23:43】 author : motohiro takahashi | deranged |trackbacks(0) |
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一生なんて言葉を軽く言ってはいけません。

考えは変わるものです。

責任を持って言葉を発するのです。

一生は、絶対です。

今は、今です。

人に対して今だけで良いんです。

それ以上は、軽い言葉になってしまいます。

【2006.03.03 Friday 02:32】 author : motohiro takahashi | deranged |trackbacks(0) |
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朝が来て、夜が来ます。

何気ない日常の中で、

夜の持つ美と恐怖を忘れていました。

『暗くなるだけ』だとね。

慣れれば慣れたもので、ゾッともしません。

夜の中の美しさも生まれません。



非日常を過ごした時、夜を考えさせられます。

『なんて暗いのだろう』と、

『なんて星は綺麗なのだろう』と、

月の光に照らされて、全ての風景は美しくも怖く映っています。

静かな生が存在いています。

【2006.02.17 Friday 00:49】 author : motohiro takahashi | deranged |trackbacks(0) |
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天秤にかける。

それを始めにするか、後にするか

その選択は大事だと思う。

道を歩く人は始めに。

道を創る人は後に。

前衛的に生きるのは、とても怖いことです。

自分と社会とのありかたを考える。

そんな人は大勢居るんだよね。

【2006.02.13 Monday 02:42】 author : motohiro takahashi | deranged |trackbacks(0) |
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付随していては駄目。

付髄している人より大きくなりません。

と、同時に

付随している人が駄目になったら、もっと駄目になります。

あなたは、そうしなければいけないのです。

木を見ても、森も見なさい。

言葉では言いませんが、そう仕向けているつもりです。

もっと先も見なさい。

あなたは行けます。
【2006.02.09 Thursday 00:21】 author : motohiro takahashi | deranged |trackbacks(0) |
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クレバー

何日か前、会話の中で出てきた言葉。

ずっと頭から離れずにいます。

私にはクレバーな面と、そうでない面があるのかもしれません。

物と向かい合う時、その両方が出ては引っ込み、繰り返しています。

物を創り終わる時、どちらの自分あいるのかは判りません。

大事なことでしょう。




最後にクレバーな自分が出ていたなら、企業は安泰。

しかし、心の底では悲しんでいます。

【2006.01.31 Tuesday 01:02】 author : motohiro takahashi | deranged |trackbacks(0) |
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毎日、

創造と量産を繰り返す日々。

オーダーが来れば100個でも1000個でも作ります。

それと同時に創造もします。




量産がなければ1ヶ月でも休んで、創造をゆっくりしたいと思う。

私にとって天国のような暮らしになるが、

それだけでは生きていけません。

量産に追われすぎる時は、創造をする暇もありません。

どちらかに偏っては良くはありません。




昔の芸術家のようにパトロンでもいたら話は別だろうけどね。

私にはいません。

そんな自分を消したくなる時があります。

消えて、

何年も、

一生かもしれません。

  



一つの物を、一生掛けて創り上げる人生。

そんな物と会ってみたいです。

今、私の原型創りは長くて1日。

短くて30分。

その時の衝動と勢いのみで創り上げます。

その作業を30年掛けたらどうでしょう。

結果は私の頭の中だけにします。





考えたら限がない。

色々な可能性を考えてしまう。

今の私のスタンスで、今の私がいます。

そうでなければ、そんなことを考えている私もいません。

人間、贅沢な生き物です。

【2006.01.23 Monday 01:15】 author : motohiro takahashi | deranged |trackbacks(0) |
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言葉にしたら言葉。

ただの言葉。

しかし、大事な道具。

人により安くもなり高くもなる。

口が達者な人は、誰にでもすぐに分かります。

行動と伴う人と、そうではない人。

雲泥の差があります。

私は、人の話を聞く力がありますが、

後者の方の話は、右から左へと自然と出て行きます。




自分という人間を他人に解ってもらいたい時、

オリジナルだと伝えたい時、



他人は君を見ればすぐに解ることです。



他人と違うことの意味。



【2006.01.08 Sunday 00:48】 author : motohiro takahashi | deranged |trackbacks(0) |
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