すいません


一月中旬くらいから読み始めます。

【2010.12.25 Saturday 00:38】 author : motohiro takahashi | book |- |
この本


読みたくて買ったんだが、時代錯誤したセクシーショット満載です。

酷いんです。

コンビニで売ってるから、買わなくいで立ち読みしてね。

【2010.12.01 Wednesday 19:39】 author : motohiro takahashi | book |- |
残念だった事

毎月 楽しみにしている

ジャフメイト!

今月号を見てみてビックリです。

トップページから、目次対向まで広告です。

残念でしかたありませんが、しょうがないです。

僕が作ってる訳じゃないし・・・・・

【2010.09.29 Wednesday 23:11】 author : motohiro takahashi | book |- |
懐かしい


イカの甲でのキャスト。

渦巻きテクスチャーなんだよね。

【2010.09.12 Sunday 00:00】 author : motohiro takahashi | book |- |
book


内容以上に、キャッチーな題名

【2010.09.11 Saturday 23:57】 author : motohiro takahashi | book |- |
岩魚特集!


『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・』

【2010.07.21 Wednesday 22:09】 author : motohiro takahashi | book |- |
手塚治虫 『ばるぼら』 犬と女

に出てくる一節



元来人間には
誰でも
狂った
反面がある・・・・・・

それが文明社会に飼いならされて
モラルとか法律に
しばられる

狂人の部分が一生現れない連中もいる

だが芸術家は それが がまんならんのですよ

【2010.05.20 Thursday 16:04】 author : motohiro takahashi | book |- |
コンビニで売られている¥500本

最近のヒットは、

学生で言うとこの『社会』ですな。

世界の事はやんわり分かりますが、

内戦に関しては、メディアから伝わってこない事もあるので、

社会ですな。

でも、この情報も疑わしいですな。

【2010.04.28 Wednesday 01:33】 author : motohiro takahashi | book |- |
銭っ子


先ほど読み終わり 泣いてしまった・・・・・・・・・・

昔の漫画なので、感情の起伏が雑なんだけど、それが分かりやすかったりしてね。

エンドロールに流れるメッセージだけではなく、

ストーリー内の節々に見える物もあってね。

エンドロールは、デザイナー的意見かな?

中間に垣間見れるのは、ビジネスの的な意見かな?

良い本を頂きました。

【2010.04.26 Monday 02:25】 author : motohiro takahashi | book |- |
加藤さんコレクション


原宿店のナオトマンからTEL

『コイツかなり理不尽だよ! オレは違うぜ〜』

私 『・・・・・・・・・・・・・・・』

そんなこんなで、違うコレクションを物色です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして、

グレートなジャケ発見です!

探しましたら、

三巻が無い・・・・・

でも、

違う企画では、1巻が無い・・・・・

そういう事は!

こういう事かな?

いや!

コレは要らない


FIN

さすがグレートです!

グレートチョイスを垣間見れます。


【2010.04.24 Saturday 00:37】 author : motohiro takahashi | book |- |
加藤さんの膨大なコレクション
を受け取った私は中身を拝見します。

すぐに原宿店に行き ナオトマンに手渡します。
【2010.04.22 Thursday 22:51】 author : motohiro takahashi | book |- |
この本


原宿に居ると、やれる事が段々少なくなってきて コレ読んじゃうんです。

途中 中だるみはありますが、

こんなコーナーがあったりして、

全部読んだら 泣けてきました。

【2010.03.27 Saturday 01:36】 author : motohiro takahashi | book |- |
グレート

【2010.03.05 Friday 00:49】 author : motohiro takahashi | book |- |
アエラ


船に乗った時に思い出しました。

私の実の父は、日本で一番大きな消防艇の船長をしていました。

私が高校生くらいの時に、父は気恥ずかしそうに本を差し出しました。

その雑誌は、アエラ。

父の特集が組まれていました。

当時の私は記事を読まず 『へ〜雑誌に載ったんだ〜』 くらいに思っていましたが、

今 思えば衝撃です。

アエラって あんた・・・・・

ハードル高すぎ・・・・・・

両親とも船が被り、船の遺伝子が私の中で騒がない事を祈るのみです。

【2009.09.24 Thursday 01:09】 author : motohiro takahashi | book |- |
休暇中に読んだ本


私は、100パーセント ストーリーに入らず、

自分の色々な状況に照らし合わせて読む傾向があります。

『美徳はあれど人を孤独にするのに、不道徳は人を同胞のように仲良くさせる』

この言葉 凄く親身に感じます。

思いというのは、どこまでも自分本位な考えです。

私とあなたは違います。

そのあなたとの間にゴールを見出したいと思った時 どう思う?

私にとって、あなたは社会の事だったりします。
社会との混ざり合いが、急過ぎた私です。
徐々に分かり始めた時は、
もう 自分のペースも自分の刺も見失っていました。
流れなんて残酷なもので、すぐに変わってしまいます。
流れに揉まれた振りをして、その流れから離れてはいけないのかな?

いやっ!
絶対違うね。

違うと思えた事も、経験です。

【2009.08.24 Monday 23:23】 author : motohiro takahashi | book |- |
『人間交差点』
5.6年前くらいに読んだ本です。

人間交差点の『ツリー』という話が好きでした。

その中に
『こうなることを本当はわかっていた』
『わかっていながら、走り続ける以外、俺には道がなかった』

その時の自分の状況に投影して、深く心に残った言葉です。

その言葉で自分の状況の不甲斐無さを慰めていたのでしょう。

周りには、お金主体で考える大人ばっかり
でもね、それを悪く言っている訳じゃないよ
世の中、お金で回っている事の方が多いいと思うのでね
ただ、お金を沢山儲けたくて、彫金を選択したのか
彫金をしたくて、お金を儲けるのか
んっ?同じか・・・
んっ?違うか・・・

ま〜それもこれも良しとして。

ちょっとこの話は違うんですけれど、要所要所・・・
『ツリー』
あの頃は、総てコンピューターのように順調に作動していた。
自分が望むように世の中が動いているような気さえした。
そして、そのことを俺は当然のように受け入れていた。

しかし、暴落はじつに簡単にやってきた。
あっけないほど、日常的な、些細な出来事のように・・・

こうなることを本当はわかっていた。
わかっていながら、走り続ける以外、俺には道がなかった。


ふむ。
5.6年前の私は、この言葉で慰めてもらっていたけれど、
今の私ならこう考えたいな。
もし、その歯車に乗ったのならば、終わりがくるのは必然です。
次を見据えて、狂う前に自ら脱歯車しましょう。
とね。
【2008.12.10 Wednesday 22:49】 author : motohiro takahashi | book |- |
book



作者 つげ義春

この中に入っている『無能の人』

他人事とは思えない。
【2005.09.15 Thursday 00:27】 author : motohiro takahashi | book |trackbacks(0) |
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